コメント一覧 (2)
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- 2012年07月22日 00:29
- うっちいさん、こんばんは。
会計人コース、ご覧いただきまして有り難うございます!
有効にご活用いただければ幸いです。
なるほど、いずれも払込資本に生じている毀損であるとはいえるかもしれませんね。
ただ、その他資本剰余金の負値については、資本剰余金全体がプラスのときは、これをそのまま残すべきという考えもあるようです(41項)。
その他資本剰余金の負値については、別途の理由(負値がおかしい)ということを指摘した方がよいように思います。
基準上も2.については、負値を残さないということを根拠として上げています(41)。
これはとても難しいですね。
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自分調べてもわからないことがあるので教えてください。
利益剰余金やその他資本剰余金が負の値のとき、〜で補てんするのは、混同に当たらず、払込資本の毀損を事実として認識〜のところです。
1利益剰余金が負→その他資本剰余金で補てん
2その他資本剰余金が負→利益剰余金で補てん
上記の理由は1.2の両方にあてはまる
のですか?お忙しい中お手数ですが教えてください。