税理士試験 簿記論 講師日記

税理士試験 簿記論、財務諸表論、簿記検定の問題、学習方法等をアドバイス。

出題予想

ヒネリ注意報H22(税効果会計)

今年もヒネリます(←誰が?)。
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ヒネリ注意報H22(リース基準)

まずは基本をしっかりとさせることが重要です。

そこが出題の3分の2は占めるハズ。

そこをクリアした後に控えているのが、そこいったのねというヒネリ部分。

リース基準のヒネリ部分を考えてみました。
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測定指標から出題を占う

時価や割引価値を利用するケースは、ずいぶん多いです。

これを具体的な予想につなげてみました(いや、力作かも)。
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整理しておきたい項目(概念フレームワーク)

概念フレームワーク単独での出題は考えにくいかもしれません。

それでも整理する実益はあります。
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整理しておきたい項目(税効果会計)

税効果会計の整理しておきたい項目です。
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整理しておきたい項目(工事契約基準)

今年の私のイチオシが工事契約基準です。

工事契約基準についてまとめておきたい点をあげてみました。
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整理しておきたい項目(退職給付)

退職給付のまとめておきたい項目を整理してみました。

皆さんもA4で1枚程度にまとめてみましょう。
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整理しておきたい項目(リース)

何の脈略もなく、記事をガツガツと書いていますが、出題が予想される基準の学習すべき項目をまとめておきますので、各自簡潔に(A4で1枚程度)にまとめてみましょう。

まずは、昨年も出題候補にあがっていたリースです。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(出題されそうな基準)

第一問予想への道。

最終回です。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(企業会計原則との関係)

過去2年の第一問の重要なもう一つの共通点。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(損益計算との関係)

過去2年の第一問の重要な共通点としていずれもが損益計算との関連を取り上げている点が指摘できます。

ここを掘り下げてみましょう。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(これまでの出題内容)

第一問予想への道。

続きます。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(これまでの出題形式)

財務諸表論の理論では、冒頭に文章があって、その穴埋めをさせる出題が一般的です。

昨年の第一問では、この穴埋めにちょっとした変化がありました。

過去2年の第一問の穴埋めに注目してみましょう。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(出題者の想定とこれまでの出題項目)

平成22年の財務諸表論(理論)の出題をなさるのは3年目の今福愛志先生と初年度の山田康裕先生です。

ある程度の予想が可能なのは過去の出題の今福先生の出題でしょう。

過去出題を担当された今福先生の出題を特定しておく必要があります。
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平成22年 財務諸表論 第一問予想への道(過去の出題傾向)

最近のマイブームは財務諸表論第一問予想です。

「第一問予想への道」と題してシリーズでお届けします。

このシリーズを読んで、自分の予想を持って本試験に挑みましょう。
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工事契約基準が怪しい理由

「平成22年の出題予想」でもトップにあげていますが、財務諸表論の理論では工事契約基準が怪しいです。

なぜ怪しいのかを検討してみました。

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平成22年 税理士試験 簿記論 財務諸表論 出題予想

今年はちょっと遅めですが、簿記論、財務諸表論ともに一部ピ〜ンときましたよ。
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平成22年の財務諸表論(理論)を占う

来年の出題がピンときましたよ。

リース?税効果?

いやいや「アレ」です。
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平成22年の簿記論 第二問を占う

第一問に続いて、第二問です。

こちらが難しいです。
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平成22年の簿記論第一問を占う

衝撃的だった本年の簿記論第一問。

急に閃いた来年度予想です。
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平成21年 財務諸表論予想問題(第二問)

〔第二問〕−25点−
 リース取引の会計処理に関する以下の各問について、答案用紙の所定の箇所に解答を記入しなさい。

1 次の文章の空欄( ア )から( ウ )に適切な用語を記入しなさい。
改正前会計基準では、法的には( ア )であるリース取引について、( イ )に着目し通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理を採用しており、これはファイナンス・リース取引と資産の( ウ )との会計処理の比較可能性を考慮したものと考えられる。


2 ファイナンス・リース取引に関する下記の問に答えなさい。
(1)ファイナンス・リース取引がオペレーティング・リース取引と異なる点を2つ指摘し、それぞれ簡潔に説明しなさい。
(2)ファイナンス・リース取引の一部に改定以前は注記を要件として賃貸借処理(例外処理)が認められていました。これまで例外処理が認められていた取引の名称を指摘するとともに、例外処理を存続すべきとする考え方の根拠となる我国のファイナンス・リース取引の特徴を指摘しなさい。

3 同様にファイナンス・リース取引といっても所有権移転ファイナンス・リース取引と所有権移転外ファイナンス・リース取引とではその性格が異なり、また、借手におけるリース資産の減価償却方法等も異なっています。
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引の所有権移転ファイナンス取引との売買の対象における相違点を述べなさい
(2)所有権移転ファイナンス・リース取引において自己所有の固定資産と同一の方法により減価償却費を算定することとした理由を述べなさい。
(3)所有権移転外ファイナンス・リース取引において償却期間をリース期間として減価償却を行う理由を述べなさい。

4 ファイナンス・リース取引の貸手における資産計上科目は所有権移転ファイナンス・リース取引と所有権移転外ファイナンス・リース取引とでは異なっています。(1)それぞれの名称を指摘するとともに(2)貸倒見積高の算定上の取扱いの違いについて述べなさい。


第59回(平成21年)第二問 解答用紙

1(1)
ア        イ        ウ

2(1)




(2)
賃貸借処理が認められていた取引[                     ]
特徴:



(1)


(2)
 

(3)




(1)
所有権移転ファイナンス・リース取引における名称 :
所有権移転外ファイナンス・リース取引における名称:
(2)
 




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リース会計基準を全部よんでみた

リース基準も読んでみました。

いや、疲れましたよ。

数日後に予想問題を出しますので、それまでにリース基準を結論の背景も含めて全文をよんでおいてください。

ランクA〜Dもつけておきました。

イメージは、AメインでBを1〜2か所程度です。
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平成21年 財務諸表論予想問題(第一問)

〔第一問〕−25点−
 棚卸資産の会計処理に関する以下の各問について、答案用紙の所定の箇所に解答を記入しなさい。

1 次の文章の空欄( 1 )から( 3 )に適切な用語を記入しなさい。
(ア)低価法を原価法に対する例外と位置付ける考え方は、取得原価基準の本質を、( 1 )の取得原価で据え置くことにあるという理解に基づいたものと思われる。しかし取得原価基準は、将来の( 2 )を生み出すという意味においての有用な原価、すなわち(イ)( 3 )な原価だけを繰り越そうとする考え方であるとみることもできる。


2 これまで下線部(ア)の考え方のもとで低価法の適用は企業の選択に委ねられていました。これは必ずしも低価法が適正な期間損益計算に資するものではなく、むしろ損益計算をゆがめる可能性に配慮したものと考えられます。これまで低価法が許容されていたと考えられる損益計算とは別の視点を端的に指摘しなさい。

3 下線部(イ)の考え方の元における評価は結果として従来の低価法を適用した場合と大きく異なりませんが、その考え方は以前と変化しています。下線部(イ)の考え方が従来の取得原価基準とは変化していることを踏まえ、次の問に答えなさい。
(1) 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価について簡潔に説明しなさい。
(2) (1)のもとにおける簿価切下げの意味を説明しなさい。

4 3とは異なる評価が行われる棚卸資産の名称を指摘し、(1)そのような評価が行われる前提となる市場について述べるとともに、(2)そのような評価が行われる理由を簡潔に説明しなさい。

5 前期に計上した簿価切下額の戻入れに関しては、当期に戻入れを行う方法(洗替え法)と行わない方法(切放し法)があります。
 (1) 両方法の適用単位について述べなさい。なお、売価の下落要因を区分把握できない場合と区分できる場合に分けてそれぞれ説明すること。
 (2) 収益性の低下に着目した簿価切下げの考え方とより整合的な方法はいずれですか。その理由とともに述べなさい。

6 棚卸資産の評価方法には、個別法、先入先出法等があります。これまで認められていた後入先出法の廃止が予定されていますが、廃止の根拠を3つ指摘しなさい。


第59回(平成21年)第一問 解答用紙

1(       )2(       )3(       )

2 損益計算とは別の視点[        ]


(1)




(2)



4 3と異なる評価が行われる棚卸資産[                ]
(1)


(2)




(1)


(2)




(1)

(2)

(3)
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棚卸資産基準を最初から読んでみた

今年の大ヤマの棚卸資産基準を最初から読んでみました(長いです)。

単独の記事としても読めるようにしましたが、試験までに皆さんもぜひ結論の背景を含む「全文」に目をとおしましょう。

項数ごとに予想ランクA〜Dもつけてみました。
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「リスクからの解放」考

棚卸資産基準や工事契約基準などの新し基準をみていると「リスクからの解放」の考え方が反映されていることがよくわかります。

「リスクからの解放」をよりよく知っておくことが基準の理解には重要でしょう。

今年は棚卸資産基準がヤマにあがっています。

その41項なんかが、典型でしょう。

棚卸資産基準の41項を題材にリスクからの解放を考えてみました。
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ヒネリ注意報(棚卸資産基準)

今年の大本命「棚卸資産基準」のヒネリ部分を考えてみました。
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ヒネリ注意報(税効果会計基準)

今年もヒネリます(←誰が?)。
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ヒネリ注意報(リース基準)

まずは基本的事項をしっかりとさせることが重要です。

そこが出題の3分の2は占めるハズです。

そこをクリアした後に控えているのが、そこいったかというヒネリ部分。

リース基準のヒネリ部分を考えてみました。
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予想の視点(退職給付基準)

退職給付についてちょっと考えてみました。
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退職給付関連の記事を集めました

ちょっと調子にのって退職給付関連の記事を集めてみました。
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棚卸資産の記事を集めました

棚卸資産基準関連の記事を集めてみました。

昨年の予想問題もあります。

去年からすでに今年を予想していたということですな(←去年ハズレたってことでしょ)。
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予想の視点(棚卸資産基準)

財務諸表論の理論のド本命が棚卸資産基準ではないでしょうか。

いかにも怪しいです。

怪しすぎて出ないかもしれません(←なんじゃそりゃ)。
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予想の視点(リース基準)

改訂リース基準は今年が適用初年度です。

改訂以前にも大きな出題はありませんので、しっかりとやっておく必要があります。
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リース基準の記事を集めました

ことしの大ヤマの一つがリース基準です。

リース基準の記事を集めてみました。
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予想の視点(税効果会計)

今年の予想項目として、税効果会計は外せません(はや3年目です)。

単独の基準があり、ズドンという出題のない項目の一つです。

出題されるまで予想にあがりつづけるでしょう。

外せない学習項目をあげておきます。
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税効果会計の留意点

そろそろ財表の理論予想に関連する記事を書いていきたいと思います。

今回は、理論で未出題の税効果会計で注意すべき点等を考えてみました。
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税効果会計の記事を集めました

財務諸表論の予想で誰でも考えつくのが未出題の会計基準です。

具体的には、リース、棚卸資産、税効果はドーンという出題がないので要注意です。

税効果会計については、過去2年の出題予想にあげている関係から記事もたくさんあります。

理論では、何を聞かれてるのか?に対応することが大事です。

いわば変化に耐えられるようにするためには、カチカチに覚えてもダメなんです。

むしろ同じテーマをちょっと角度を変えて眺めるなんてことが効果的だったりします。

!!!

集めてみました。
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平成21年 税理士試験 簿記論 財務諸表論出題予想

ズバリ当たります(たぶん)。
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平成20年 財務諸表論 予想問題(第二問)

下記は企業結合に係る会計基準(以下、「基準」という。)の一部である。関連する各問に答えなさい。
「本基準では、企業結合には、取得と持分の結合という異なる経済実態を有するものが存在する以上、それぞれの実態に対応する適切な会計処理方法を適用する必要があるとの考え方にたっている。すなわち、取得に対しては、ある企業が他の企業の( ア )することとなるという経済的実態を重視し、( イ )により会計処理することとした。他方……持分の結合に対しては( ウ )により会計処理することとした。」

問1 空欄のアからウに該当する語句を答えなさい。
問2 「基準」で採用する取得と持分の結合の判定について説明しなさい。
問3 空欄イの方法(以下「第一法」という)について簡潔に説明しなさい。
問4
(1)空欄ウの方法(以下「第二法」という)について簡潔に説明しなさい。
(2)同方法の考え方と共通する収益の認識基準の名称を指摘しなさい。
(3)固定資産を同種の固定資産と交換で取得した場合の現行制度上の取扱いを説明しなさい。
問5 第一法の会計処理では生ずるが第二法の会計処理では生じない項目にのれんがあります。
ア 「基準」におけるのれんの会計処理を簡潔に説明しなさい。
イ それ以外に考えられるのれんの会計処理を指摘しなさい。
ウ イの会計処理を「基準」が採用しなかった理由を3つあげなさい。

(解答欄)
問1
ア(     )
イ(     )
ウ(     )
問2(4行)
問3(2行)
問4
(1)(2行)
(2)(1行)
(3)(2行)
問5
ア(2行)
イ(1行)
ウ(3行)

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平成20年 財務諸表論 予想問題(第一問)

次の文章は、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(以下「基準」という。)の一部である。関連する下記の各問に答えなさい。

「それぞれの資産の会計処理は、基本的に、投資の性質に対応して定められていると考えられることから、収益性の低下の有無についても、投資が回収される形態に応じて判断することが考えられる。棚卸資産の場合には、……通常、( ア )によってのみ資金の回収を図る点に特徴がある。このような投資の回収形態の特徴を踏まえると、期末時点における( イ )を示す棚卸資産の正味売却価額が、その帳簿価額を下回っているときには、( ウ )していると考え、帳簿価額の切下げを行うことが適当である。」

問1 空欄アからウに該当する語句を答えなさい。

問2 「基準」で対象とする棚卸資産の範囲を列挙し、上記文章における棚卸資産とは必ずしも一致しないと考えられるものがあれば記述した番号で指摘しなさい。

問3 収益性の低下要因を3つあげ、それぞれの要因ごとに収益性の低下との関係がどのように異なるかについて述べなさい。

問4 棚卸資産の収益性が低下した場合の簿価切下額の財務諸表上の表示をその取扱いの理由とともに述べなさい。

問5
正味売却価額がマイナスになった場合は、どのように取扱うべきか。あなたの考えを述べなさい。

問6
同様に資産の収益性が低下した場合の会計処理に固定資産の減損処理があります。
ア 棚卸資産と固定資産の投資の回収形態の違いを端的に指摘しなさい。
イ 棚卸資産と固定資産とで帳簿価額の切下げ後の処理が異なれば、その取扱いの違いを簡単に説明しなさい。

(解答欄)
問1
ア(     )
イ(     )
ウ(     )

問2
棚卸資産の範囲
ア(1行)
イ(1行)
ウ(1行)
エ(1行)
棚卸資産として疑義のある項目(     )

問3
収益性の低下要因
ア(     )
イ(     )
ウ(     )
収益性の低下要因と収益性の低下との関係(1行)

問4(2行)

問5(2行)

問6
ア(2行)
イ(2行)

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のれん

今年の簿記論、財務諸表論の出題予想にあがりまくっている企業結合ですが、その中心にのれんがあります。

でも、わかりにくいんですよね。

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最終予想の更新

平成20年 簿記論 財務諸表論の出題予想を更新しました。

簿記論、財務諸表論とも項目の入れ替え等を行っています。

何かひらめかないかぎり、これが最終の更新になると思います。

ご利用ください。

平成20年 簿記論 財務諸表論 出題予想


財務諸表論 予想の補足(概念フレームワーク関連)

概念フレームワークを前面に押し出した出題はないと思っています。
これだけ関連記事を書いているのに意外と思われるかもしれませんが。
これは重要ではないというのとはちと違います。

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財務諸表論 予想の補足(引当金と繰延資産)

一つの項目として二つあげるとは、やや卑怯との印象が免れない引当金と繰延資産関連です。

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財務諸表論 予想の補足(資産会計総論)

伝統的な出題が多い第一問での出題の間隔が空いている「資産」は要注意でしょう。

最近でも棚卸資産、有形固定資産、有価証券といった切り口での出題はありますが、ぼんやりした「資産」という切り口に注目です。

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財務諸表論 予想の補足(リース)

メイン予想から外した項目をご紹介していきます。
いいかえれば、Bランク予想です。
ここで200個くらいあげておくと的中確実なんですが、刺されそうなのでやめておきます。
全部で5個です。
一つ目がリースです。

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財務諸表論 予想の補足(税効果会計)

今年の予想項目として、税効果会計は外せません(去年もですが)。

単独の基準があり、ズドンという出題のない項目の一つです。

出題されるまで予想にあがりつづけるでしょう。

外せない学習項目をあげておきます。

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財務諸表論 予想の補足(金融資産の発生・消滅の認識)

金融商品会計基準の未出題項目として金融資産の発生・消滅の認識をあげておきました。
金融商品会計基準は、企業会計原則以外の単独の会計基準では最も重要です。
税理士試験では、平成16年、17年にズドンという出題があります。
しかし、量の多い重要な会計基準でもあり、再び出題されてもおかしくありません。
ここでは未出題の発生・消滅の認識部分をあげておきます。

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財務諸表論 予想の補足(企業結合会計)

企業結合は、税効果同様に単独の基準があるのにズドンという出題のない項目です。

これがヤマでなくて何がヤマ?という感じです。

外せない学習項目をあげておきましょう。

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財務諸表論 予想の補足(棚卸資産)

とりあえずの本命予想には棚卸資産基準をあげました。

どのあたりを学習すればよいか考えてみました。

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