簿記論問題(○×)
2008年06月28日
簿記論 ○×問題42(剰余金の配当)
(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。
金銭による剰余金の配当が行われた場合は、準備金が資本金の4分の1に達するまで、剰余金の配当額の10分の1の利益準備金を計上しなければならない。
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金銭による剰余金の配当が行われた場合は、準備金が資本金の4分の1に達するまで、剰余金の配当額の10分の1の利益準備金を計上しなければならない。
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2008年06月25日
簿記論 ○×問題39(純資産)
(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。
次のうち、資本準備金に該当するのは、(1)の株式払込剰余金である。
(1)株式払込剰余金
(2)資本金及び資本準備金減少差益
(3)自己株式処分差益
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次のうち、資本準備金に該当するのは、(1)の株式払込剰余金である。
(1)株式払込剰余金
(2)資本金及び資本準備金減少差益
(3)自己株式処分差益
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2008年06月19日
簿記論 ○×問題33(他勘定振替)
(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。
火災により商品に損害を受けた場合には、原価で次の処理が行われる。
(借)火災損失××× (貸)仕 入×××
損益計算書上の当期商品仕入高は、当期純仕入高から上記仕訳金額を控除した金額となる。
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火災により商品に損害を受けた場合には、原価で次の処理が行われる。
(借)火災損失××× (貸)仕 入×××
損益計算書上の当期商品仕入高は、当期純仕入高から上記仕訳金額を控除した金額となる。
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2008年06月18日
簿記論 ○×問題32(原価率)
(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。
簿記の出題にいう原価率は、通常は当初の原価率(想定される原価率)を意味する。
この原価率は、財務諸表の数値のみから算出することができる。
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簿記の出題にいう原価率は、通常は当初の原価率(想定される原価率)を意味する。
この原価率は、財務諸表の数値のみから算出することができる。
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2008年06月10日
簿記論 ○×問題24(高額下取)
(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。
有形固定資産を買換えにより取得した場合、下取資産の下取価格が下取資産の時価よりも大きいときの差額は、固定資産の取得原価を計算する上で控除する。
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有形固定資産を買換えにより取得した場合、下取資産の下取価格が下取資産の時価よりも大きいときの差額は、固定資産の取得原価を計算する上で控除する。
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2008年06月07日
簿記論 ○×問題21(減価償却)
(問題)次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
減価償却費の計算を定額法で行う場合、耐用年数を用いて計算するときと定額法の償却率を用いて計算するときの減価償却費は常に同額になる。
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減価償却費の計算を定額法で行う場合、耐用年数を用いて計算するときと定額法の償却率を用いて計算するときの減価償却費は常に同額になる。
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2008年06月06日
簿記論 ○×問題20(有形固定資産の取得原価)
(問題)次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
次の有形固定資産の取得取引のうち、損益が生ずるのは、贈与の場合である。
(1)製造
(2)贈与
(3)現物出資
(4)同一用途の固定資産との交換
(5)有価証券との交換
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次の有形固定資産の取得取引のうち、損益が生ずるのは、贈与の場合である。
(1)製造
(2)贈与
(3)現物出資
(4)同一用途の固定資産との交換
(5)有価証券との交換
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2008年06月03日
簿記論 ○×問題17(満期保有目的の債券)
(問題)次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
当社の業績は、順調に推移しているため、手許余剰資金をもって2年満期の国債を購入した。
当社では、当年の業績次第でこの国債を売却する予定であるが、満期まで所有する可能性の方が高い。
当社は、この国債を満期保有目的債券に区分し、評価することとした。
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当社の業績は、順調に推移しているため、手許余剰資金をもって2年満期の国債を購入した。
当社では、当年の業績次第でこの国債を売却する予定であるが、満期まで所有する可能性の方が高い。
当社は、この国債を満期保有目的債券に区分し、評価することとした。
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2008年06月02日
簿記論 ○×問題16(有価証券)
(問題)次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
当社の業績は、順調に推移しており、手許余剰資金をもって2年満期の国債を購入した。
当社では、当年度末に予想される資金逼迫期にこの国債を売却する予定なので、この国債を売買目的有価証券勘定で処理した。
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当社の業績は、順調に推移しており、手許余剰資金をもって2年満期の国債を購入した。
当社では、当年度末に予想される資金逼迫期にこの国債を売却する予定なので、この国債を売買目的有価証券勘定で処理した。
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