今月の初旬に2月決算の中間決算関係の書類が届きました。

上場会社は3月決算が圧倒的に多いですが、2月決算の会社もあります。

その2月決算の会社の中間決算の基準日が8月末で、取締役会が11月上旬というパターンが多いようです。

同時期に配当関係の書類が送られてきます。

開封してみて、ビックリ。

あれっ。

中間配当金領収証?

手持ちの株はすべて郵便局受取に変わっていたハズ。

配当金領収証を見たのは何年ぶりだろう。

配当金領収証のウラを見て謎が解けました。

ゆうちょ銀行。

そういえば銀行になってたんですね。

その関係なんでしょう。

受取方法等は変わりませんが、ゆうちょ銀行でうけとるものも「配当金領収証」になったってことのようです。

まあ、1社だけではないでしょうから全部なんでしょう。

また、3月決算の分で気づいた点があったら書きます。

1月決算の会社の株を持っていれば1月早く気づいたかもしれません。

会計の制度だけでなく、こんなことでも変わることがあるんですね。

これで上場会社の配当金の受取は、配当金領収証か、口座振込になりました。

このブログの記事も書き換えなければ。

書き換えなければ。

いや、どこに記事あるんだか。

まったく。