<会計基準編>
会計法規集の使い方
会計基準のススメ
会計基準の読み方
会計基準の読み方(拾い読み)
「できる」の使い方
「及び」の使い方
「並びに」の使い方
マーカーの使い方
計算とのリンク
試験的に重要な会計基準を考える

<企業会計原則編:全般>
企業会計原則で欠かせない規定
どこを読むか
どこを読まないか
どこが重要か
一般原則の読み方
損益計算書原則の読み方
貸借対照表原則の読み方
つくった人の話
慣習の要約
何?の重要性
何故?の重要性
出題とのかかわり
貸借対照表を書こう!!
損益計算書を書こう!!
頭だし
マメ知識
定義規定の重要性
穴埋め問題

<企業会計原則編:超重要概念>
認識と測定
発生
発生をのばす
発生をさらにのばす
実現
実現をのばす
実現をさらにのばす
対応
対応をのばす
対応をさらにのばす
配分
配分をのばさない
超重要概念のまとめ
資産、負債、資本(純資産)、費用、収益

<企業会計原則編:各論>
流動資産と固定資産

<企業会計原則の謎>
慣習の要約?
一般原則?
真実性の原則
正規の簿記の原則
続・正規の簿記の原則
後発事象
継続性の原則
保守主義の原則
引当金と繰延資産

<純資産会計基準>
純資産基準を読む前に
構成とどこを読むか
結論の背景
貸借対照表の区分(マーカー)
貸借対照表の区分(表題と流れ)
純資産の部の表示・株主資本の区分(見出し)
純資産の部の表示・株主資本の区分(マーカー)
資本と利益とクリーンサープラス

<株主資本等変動計算書基準>
株主資本等変動計算書の名前
構成
結論の背景

<自己株式基準>
自己株式の考え方
構成
結論の背景

<金融商品会計基準>
全体の構成
本編のカット部分
金融資産及び金融負債の範囲等
金融資産及び金融負債の発生及び消滅の認識1
金融資産及び金融負債の発生及び消滅の認識2
二つのリスク
金融資産及び負債の消滅の認識の考え方
金融資産の譲渡に係る支配の移転
金融資産及び金融負債の貸借対照表価額等-構成
金融資産及金融負債の貸借対照表価額等-結論の背景の見出し
金融資産及金融負債の貸借対照表価額等-結論の背景の要約
取得原価と取得価額
貸倒見積高の算定

<税効果会計基準>
税効果会計基準を読む前に
構成とどこを読むか
税効果会計の名前
注解との接し方
法人税等
定義
資産負債法と繰延法
繰延税金資産の資産性

<研究開発費基準>
構成
研究・開発
意見書
製品マスターの制作費

<外貨建取引等会計処理基準>
換算と評価
換算方法の概要
本編の整理
意見書

<役員賞与会計基準>
構成と考え方

<退職給付会計基準>
退職給付制度の整理
退職給付の考え方
本文の構成
意見書の構成

<棚卸資産基準>
全文を読んでみた
低価基準の強制
棚卸資産の範囲
3つの時価
基本的考え方
本文
投資の回収形態
減価原因
リスクからの解放との関係
正味売却価額がマイナスの場合
再調達原価を採用できる場合
洗い替え法と切放し法
トレーディング目的の棚卸資産

<減損会計基準>
対象資産
減損の意味
本文
意見書

<リース会計基準>
全文を読んでみた
リースの意義
ファイナンス・リース
本文
結論の背景
売買処理の理由
これまでの例外処理容認の理由
例外処理廃止の理由
所有権移転外ファイナンス・リース取引の性格
所有権移転外ファイナンス・リース取引の減価償却
貸手の会計処理

<工事契約基準>
概要
何の認識基準か?
工事契約の範囲
工事契約の認識単位工事完成基準と工事進行基準
基準選択の考え方
本編の読むべきところ
原価比例法
見積りの変更
完成工事未収入金
工事損失引当金

<変更・誤謬基準>
概要
会計変更の方針
表示方法の変更
継続性の原則との関係
見積りの変更
償却方法の変更
臨時償却の廃止
誤謬

<包括利益基準>
概要
包括利益って何?
包括利益表示の目的
クリーン・サープラス関係
その他の包括利益
包括利益の計算の表示
包括利益計算書

<キャッシュ・フロー計算書基準>
概要
資金の範囲
表示区分
直接法と間接法


<概念フレームワーク>
読むべきところ
資産概念
負債・純資産、株主資本

前文
概念フレームワークの役割
会計基準を取り巻く環境
概念フレームワークと会計基準
概念フレームワークの構成

第1章
財務報告の目的
ディスクロージャー制度と財務報告の目的
会計基準の役割
ディスクロージャー制度における各当事者の役割
会計情報の副次的な利用

第2章
会計情報の質的特性
意思決定有用性
意思決定との関連性
信頼性
特性間の関係
内的整合性
比較可能性

第3章
財務諸表の構成要素
財務諸表の役割とその構成要素
財務報告の目的による制約
資産
負債
純資産
株主資本
包括利益
純利益
包括利益と純利益の関係
包括利益と純利益の並存
投資のリスクからの解放
収益
費用
収益と費用の定義

第4章
財務諸表における認識と測定
認識および測定の意義
認識の契機
認識に求められる蓋然性
取得原価の定義
取得原価の意味
市場価格の定義と分類
購買市場と売却市場とが区別されない場合
再調達原価
正味実現可能価額
割引価値
利用価値
市場価格を推定するための割引価値
将来キャッシュフローのみを継続的に見積り直した割引価値
入金予定額
被投資企業の純資産額に基づく額
支払予定額
現金受入額
負債の割引価値・市場価格
交換に着目した収益の測定
契約の部分的な履行に着目した収益の認識
被投資企業の経済成果に着目した収益の認識
交換に着目した費用の認識
市場価格の変動に着目した費用の認識
契約の部分的な履行に着目した費用の認識
利用の事実に着目した費用の認識