簿記論
【出題形式】
第1問(25点)
出題形式 総合
出題者  松本敏史先生
量(やや少)、難易度(やや難)
出題内容 簿記一巡を問う出題

第2問(25点)
出題形式 個別
出題者  倉田幸路先生
量(並)、難易度(並)
出題内容 個別問題(組織再編をメインにした個別)

第3問(50点)
出題形式 総合
出題者  実務家のお二人
量(並)、難易度(並)
出題内容 決算整理型の総合問題(文章は短め、資料はバラバラ)

(コメント)
第1問、第2問の出題形式は、逆の可能性も。


【出題項目】
(個別論点)
リース
退職給付引当金
外貨建取引(独立処理・在外支店)
株主資本等変動計算書を含む株主資本関連
ストック・オプション
伝票会計
組織再編
減損会計

(構造論点)
◎合併、株式交換・移転、分割等
○帳簿組織
○製造業・建設業会計
△連結財務諸表
△本支店会計
△キャッシュ・フロー計算書

(その他、ほぼ毎年出題されている項目)
現金預金、貸倒引当金、商品、有価証券、有形固定資産、租税・税効果会計、社債


財務諸表論
【理論】
(1)棚卸資産会計
(2)企業結合会計
(3)収益の認識
(4)税効果会計
(5)金融資産・負債の発生・消滅の認識
(6)リース会計
(7)資産会計総論
(8)引当金会計

【計算】
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書の作成