(問題)次の文章の正否を○×の符号で示しなさい。

仮払法人税等勘定を設けている場合、事業税は、すべて法人税等勘定で処理される。

(解答)
×

(解説)
事業税のうち外形標準課税部分は、租税公課(販売費及び一般管理費)とされます。

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