問題構成を見直しました。
以前の「電卓いらずの仕訳問題」を、基本編、基準編、構造編に三分割しています。
あまり明確な区別という訳でもありませんが、一応、基本編では、従来的な論点を、基準編では、比較的新しい論点を、構造編では、本支店・合併等の論点を取り扱う予定です。

本日、基準編に2問を投入しております。
償却原価法(利息法)とキャッシュ・フロー見積法の問題ですが、解答の仕訳が(勘定科目は違いますが)同じになるようにつくってあります。
利息法とキャッシュ・フロー見積法のどこが同じで、どこが違うのか、考えるきっかけになればと思います。
一度、きっちり考えられれば、記憶の歩留まりは、飛躍的に高くなるのではないかと思います。

最近、リンクの貼り方を覚えました(←遅いっちゅうの)。
後の所を変えればいいんですね。
気付きませんでした。
調子にのっていっぱいつけておりますんで、いっぱいクリックしてください。
これでアクセスアップ間違いなしですな。
ホッホッホッ(←おバカなやつ)。

自分なりに思い描く方向に近づいているようないないような。
なんだかよくわかりませんが、世の中わからないことだらけ、とにかく夏までがんばりましょう。