なんだかすごいタイトルですが、これは、日本簿記学会の簿記研究部会というところが行った研究です。

研究目的は、
簿記で実験をする。
その結果、問題点を明らかにする。
問題解決の手法を研究する。
その成果を盛り込んだ教材を開発する。
そんな感じです(でいいのかな)。

そんでもって、そのメンバー11名のトップ(部会長)が、柴健次先生です。
うーん。

そんでもって、その時期が、試験委員就任ちょっと前あたりです。
うーん。

そんでもって、あの出題です。
うーん。

そんでもって、(←あんた、やめとき)。

この研究成果は、ホームページ上で公開されています。
うーん。

この話は、もうつづきません(たぶん)。

おしまい。