税理士試験 簿記論 講師日記

税理士試験 簿記論、財務諸表論、簿記検定の問題、学習方法等をアドバイス。

財務諸表論 超短答問題37(保守主義の意義)

(問題)保守主義とは何か。

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税理士試験 簿記論 三択問題36(試用販売)

(問題)
試用販売において収益を認識すべき時点はいつか。

(1)試用品を試送した時点

(2)買取の意思表示があった時点

(3)代金を回収した時点


(解答)
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財務諸表論 超短答問題36(変更が認められる場合)

(問題)継続性の原則にいう正当な理由による変更が認められるのはどのような方法間の変更か。

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税理士試験 簿記論 三択問題35(割賦販売)

(問題)
次の商品を割賦販売した場合、割賦販売による割賦売上高は、次のいずれですか。

商品の仕入原価80円 一般販売の利益率20% 割賦販売売価は一般販売の20%増し

(1)80円

(2)100円

(3)120円

(解答)
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財務諸表論 超短答問題35(正当な理由の例)

(問題)継続性の原則にいう正当な理由の例を一つ示せ。

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税理士試験 簿記論 三択問題34(租税)

(問題)
個人事業者が納付した租税のうち租税公課勘定で処理されることがないのはいずれですか。

(1)事業税

(2)所得税

(3)印紙税


(解答)
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財務諸表論 超短答問題34(継続性の原則の前提)

(問題)継続性の原則の前提を述べよ。

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税理士試験 簿記論 三択問題33(付随費用)

(問題)
次の租税のうち、固定資産の付随費用として取得原価に算入されることがない租税はいずれですか。

(1)不動産取得税

(2)固定資産税

(3)登録免許税


(解答)
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財務諸表論 超短答問題33(継続性の原則の必要性)

(問題)継続性の原則の必要性を2点示せ。なお、企業会計原則で示されるものを先に示すこと。

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