税理士試験 簿記論 講師日記

税理士試験 簿記論、財務諸表論、簿記検定の問題、学習方法等をアドバイス。

税理士試験 簿記論 三択問題41(外貨建取引)

(問題)
次のうち決算時の為替相場で換算されないものはいずれですか。

(1)満期保有目的の債券

(2)関連会社株式

(3)その他有価証券


(解答)
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財務諸表論 超短答問題41(単一性の原則の要請)

(問題)単一性の原則の要請を端的に示しなさい。

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税理士試験 簿記論 三択問題40(外貨建会計)

(問題)
次の項目を決算において換算した場合に為替差損益が生ずることのないのはいずれですか。

(1)売掛金

(2)未払金

(3)未払費用


(解答)
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財務諸表論 超短答問題40(財務諸表の作成目的)

(問題)単一性の原則で指摘されている財務諸表の作成目的をあげよ。

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税理士試験 簿記論 三択問題39(外貨建取引)

(問題)
次のうち決算において決算時の為替相場で換算される項目は、いずれですか。

(1)前渡金

(2)繰延資産

(3)未収収益


(解答)
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財務諸表論 超短答問題39(保守主義的な会計処理の例)

(問題)保守主義的な会計処理の例を1つ示せ。

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税理士試験 簿記論 三択問題38(荷為替の取組)

(問題)
荷為替の取組時における仕訳として「誤っている」のは、次のうちいずれですか。

(1)(借)現金預金 ××× (貸)前 受 金×××
      手形売却損×××

(2)(借)現金預金 ××× (貸)委託販売×××
      手形売却損×××

(3)(借)現金預金 ××× (貸)積送売上×××
      手形売却損×××


(解答)
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財務諸表論 超短答問題38(保守主義の原則の限度)

(問題)保守主義の原則の限度を述べよ。

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税理士試験 簿記論 三択問題37(委託販売)

(問題)
積送品販売において、売上計上時期は、次のうちいずれですか。

(1)委託者が受託者に商品を積送した段階

(2)受託者が積送品を販売した段階

(3)委託者のもとに受託者から仕切精算書(売上計算書)が到着した段階


(解答)
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